新型コロナウイルス感染症ファックス相談票が再度変わりました

4月1日より、県内の新型コロナウイルス感染症の遠隔手話通訳サービスが、(株)プラスヴォイスだけになりました。

県聴覚障がい者センターは通訳から外れましたので、ファックス相談票も変わりました。

「受診・相談センター」のFAX相談受付時間も7:00~16:15と短くなりました。

聴覚障がい者は、先ず「受診・相談センター」へ「ファックス相談票」をFAX送信し、返信の「回答書」の指示に従って、お近くの医療機関に連絡をした後に、医療機関の指示に従って検査を受診してください。

ご家族で医療機関に連絡ができない場合は、「回答書」に記載してあるQRコードをすまほかタブレットで読み込んで、(株)プラスヴォイスに依頼して医療機関に検査の予約をしてください。

〔修正〕〈R3.4~案〉新型コロナFAX相談票

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